お久しぶりです!!・・・・ってかれこれ28日間放棄はないですよ、毎日更新登竜記・・・・・m(_ _)m
だれもみてなくても頑張るぞ~・・・ってインターネットでやってるから見てもらいたいってことなんだけどね。。
詩人みたいなコトを僕が書くのもなんだけれど、書かなくちゃそういう考えは成長しないものだと思っているので書きます。
人は誰か認めてもらいたくて生きてるだと僕は思う。
そう思える理由は僕の人生からの観点しかないけどそれで十分な気がする・・・というかそれしかないと思う。
自分はなにかするとき自分には無理なんじゃないか。。だってぼくはこういう人間だし、いままでみんなの前ではこういうスタンスで振舞ってきたんだからいまさら人が変わったようにはしゃいでいままでの自分のようにはいられなくなるし友達だって・・・・
僕はそう考えるのがあほらしくてあほらしくて仕方がありません。いままでの自分に腹が立っているんです。
昨日は黒澤明の「生きる」を見て、気が付いたら夜の街にパジャマで繰り出していました。
田舎の陰気な高坊ですから、こんなことをやったのは初めてです。
今日は夕食のご飯をいつもの自分からしたらありえない速さで口にぶち込んで無理やり飲み込ませたら予想道理に腹から痛みが走って喉までそれが駆け巡って拒絶反応を起こし、食べ物を受け付けなくなった自分の口に痛む腹を抑えながら白飯をぶちこんでやった数分後、予想道理そいつは洗面台まではしっていって、数分前までお皿にならんでいたそいつらをぶちまけました。胃液でキラキラと輝いていてとてもきれいでした。
このまま川まで、海まで流れていくんだよ・・・・
おかしいですよね?・・・・いいえ、おかしくないと思います。全くもって。
街角のアスファルトに咲いているゲロほど社会のごみはありませんがもし自分が戻したものなら最高のアートではないでしょうか!?一回やってみたいですね。
こんなこと書いてるぼくでも普通の高校生やってるんですよ?
みなさんだってどこか自分だけおかしいんじゃないかなって思うことあるでしょ。
ぼくがなに書こうがぼくの勝手じゃんw
かなり調子にのってきましたね。普段自分押さえ込むとろくなことありませんよ。
そして親しい友達にだけぼっそりと
「ほんとうの自分はこんなものじゃないんだよ・・・・」
みたいなニュアンスのことを吐いたり、絵をかいたりしぐさで示しだしたら破滅への道の第一歩です。
僕の人生経験紹介中です。
そんでもってたべものがのど通らなくなって給食やお弁当の時間に他の人に自分が食ってる姿を見られたくなくなったら重症ですよ・・・中学のときそうでした。
もし食ってるものボトリと落として馬鹿にされたらどうしよう・・・・・と考えて余計へんな行動とってしまうみたいな・・・・ぼくなにかいてるんでしょうか。。。。
昨日から日記をつけ始めました。1日1ページのつもりだったのですが、昨日は8ページ、今日は今のところ6ページです。同じようなことばっかり書き殴っています。しかも書いてると数行前に書いた内容なんて覚えてないし・・・・ぼくは物覚えが悪いことでぼくの頭のなかの世間のなかでは有名です。道なんて覚えられるものですか!でも読み返すとすべて自分が書いたことは覚えています。まったく訳がわかりません。人はどんなときに一番インパクトを受けておぼえられるのかな・・・なんてもの覚えが悪いと感じたときにいつも思い込んでしまうのですが、この思考の時間って無駄ですよね?・・・無駄じゃないのかな・・・でもぼくがいままで自分の人生を精一杯いきてこれなかったのはこの思考が邪魔することが少なからず関係していると思うんだ。これを排除する方法を知らない・・・というのかこういう・・・うーんと、こういうってどういうことかというと、自分ってダメだなっていつも失敗すると悲観的になることだ、そんな僕の姿を見た人はきっと気分を悪くすると思う、だってそうしてるとき友達は僕から離れていくし、ぼくはその友達が離れていったことに気が付いたときさらにそのことに落込んで、今落込んでいる自分の存在にも落込む。
人はスタート、はじめが肝心だと思う。最初に「自分はやれる」と信じていればなんでもできると経験からそう思うし、「ダメだ」と思っている僕の多くの時間からするとそうゆうやつはダメだと思う。
いつもやっていることも、たとえばあいさつは「自分はそういう柄じゃないから、気だるくしてた方がいいから」と考えているとあいさつは当然しなくなる。
まいにちまいにち同じようなあいさつだけど毎回違う。同じあいさつなんてひとつもない。単純作業なんていう言葉はこの世から消えればいいとおもう。毎回おなじようでまったく違うものなんだから。「無駄」なんて言葉を最初に考えたやつはだれだ。そいつは百万回処刑されても足りない気がする。絶対エデンにはいないと思う。
ぼくの思考はこんなことの繰り返しのようでそうではありません。
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